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しあわせのちょきん

イングリッシュコッカースパニエル2頭と 相方、せがれとの日々を語ります

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赤ちゃんと アレルギー 

犬と一緒に生活している中へ 赤ちゃんが家族として加わる。
ワンコの行動もそうですが、一番気になっているのが、アレルギーが出ないか、と言うことです。
本にも、コッカーの毛の量が多く細いので、注意が必要と書いてありました。


お掃除と ワンコの清潔には気をつけているつもりなのですが、
こういう報告を聞くと、ついつい、自分への言い訳にしたりして・・・。


0歳のときから、犬や猫など、毛の生えている動物と一緒に生活した赤ちゃんは、成長してからのアレルギー疾患になる確率が低い。ペットが運ぶ、細菌エンドトキシンが、アレルギーに関連する免疫細胞の増殖を抑える為である。


アメリカでは、妊婦に犬か猫かを飼っているか、聞き、飼っているというと「おめでとう、これで赤ちゃんがアレルギーになる確率が減りました」という医師もいるとか。


私の周りでは、犬と一緒だと、噛み付きはしないか(何人にも言われました) というのはもちろん、アレルギーを心配する声が多くて・・・。


手


 


とにかく埃は大敵ですな。


こまめにお掃除しましょ。
コタがはいはいするようになったら
服にモップの毛を縫いつけなきゃいけなくなりそう・・・。

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